北國新聞の記事によると、星稜サッカー部の決勝戦メンバー20人のうち、11人が県外出身者ということである。そのうちレギュラーは何人かは知らないが、監督いわく「県外勢が地元の生徒を刺激し、うまく化学反応し、チームが強くなってきた」とのこと。そういえば高校駅伝でも外国人がいたりしているので、いまどき私立では県外勢は当たり前だと言われるかもしれないが、なんとなくテンションが下がってしまった。何年か前に、能登から初の甲子園ということで、輪島の航空学園が出場したが、このときも県外出身者ばかりでイマイチ嬉しくなかった記憶がある。やっぱそろそろ羽咋高校に甲子園に出場してもらいたい(⌒ー⌒)ノ~~~。



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