8f1ad254.jpg 久しぶりに弘彦が夕飯のあと片付けの手伝いをしていた。あんまり手伝いにはなっていないようであるが、本人は得意げであった。お手伝いはなんでも喜んでしてくれるのであるが、時々自分の能力以上のことをやりたがって、でもできないので悔しがっていることがある。たとえば苗箱を運ぶにしても、3箱ぐらいで充分なのに5箱運ぼうとしてできないといって泣いていたりする。気持ちはとても嬉しいが、あせらずゆっくりやっていこう(^_^)