準決勝で負けました。相手は現役高校生チーム。40歳代の老獪な野球でギャフンといわせてやろうと思ったのだが、2対3で惜敗してしまった。前回より2名が仕事などで欠席したのが痛かった。まあ来年優勝の楽しみが出来てよかったかも。
稲わらの腐熟を促進させるため、秋耕始めました。適当でいいと思っているので、トラクターのスピードをアップさせて、1日に3haぐらいと速攻で耕しています。今年1年の思い出と感謝を込めて。
毎年コンバインを整備に出す前に、クローラーの清掃をする。これを業者に任すと結構な料金を取られるので、面倒でも自分ですることにしている。クローラーにこびりついた泥はなかなか取れないけど、今年もよくがんばってくれてありがとうと感謝を込めて清掃をする。来年もよろしくお願いします。
町民野球大会に出場しました。チーム名は友人のH君の会社名の「平建工業」。久しぶりにM君とバッテリーを組んで先発しましたが、2回でバテて降板。しかしその後リリーフピッチャーがピシャリと抑え、なんと7対1で1回戦勝っちゃいました。来週は準決勝。またM君とバッテリー組んで先発しようかな。
平成23年産の「弘宝米」はいままでで最高の出来になりました。精米していると、なんともいい香りがします。5月末に田植えをしたのが功を奏したようです。是非お試しを!
もみすり作業が終了しました!今年は「マクーラ」をトラクターに取り付けたので、籾殻を田んぼに撒く作業がたいへん楽になりました。昨年までは、袋詰めした籾殻をトラクターのキャリィーに積んで田んぼに撒いていたので、かなりの重労働でしたが、今年は「マクーラ」のおかげでずいぶん助かりました。今年の猛暑のことを考えると、「マクーラ」がなかったらギブアップしていたかも。よく籾殻を燃やしている人がいるけれど、籾殻は米作りのために大切な成分を含んでいるため、田んぼに還元するのがBESTと考えています。byエコ農業者。
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プロフィール
弘宝米(こうぼうまい)とは
この地に残る弘法大師伝説と、中西農場は親子三代(弘、弘徳、弘彦)にわたって名前に弘がついていること、宝達山の宝の文字とあわせて弘宝米と名づけました。弘宝米は、弘の宝の米という思いを込めて、農薬もできる限り使用しないようにした環境にやさしいコシヒカリです。
農薬使用についての考え
農薬使用についての考え
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中学校の野球部の1年生大会が開催された。弘彦は補欠だが、もしかしたら代打とかで出場するかと思い見に行ってみたが、ずーっとバット引きで、出場機会はなかった。本人もくやしかったらしく、家に帰ってきてから黙々と素振りをしていた。がんばれ弘彦。























